パワーストーンのクロージョーアイズ

京都のパワーストーン店

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フラワー水晶

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(次世代の到来)

未来の高次元な世界を書いた
小説やチャネリングものや宇宙もので、
唯一共通する概念があります。
それは「あまりにも眩しすぎる光の世界である」ということです。

光が強過ぎて目を開けていられない状態だったり
この世に存在しないスペクトルの極彩色だったりして
3次元からやってきた 主人公は適応できずに
ゴーグルをかけなくてはなりません。

フラワー水晶に初めてあったとき
まさにこの物語の主人公のごとく
眩しくて 目を開けていられないほどでした。
そして 耐えかねて目を閉じても
それでもまだ 眩しいのです。
つまり石のオーラ自体が光り輝いて眩しいのです。

それは まさしく ダイアモンドダストの輝き・・・
ちょうど第8チャクラといわれる部分
(頭上約20~30センチ)から
キラキラと輝きながら舞い降りてきて
私達の身体全身をやさしく包み込んでくれるのです。

まるで神様や女神様から よくやったね!!と
ご褒美の花吹雪(光版)で祝福されているかのような
なんともいえない うっとりとした心地よい感覚なんです。

水晶クラスター数あれど これほど 周波数が高く
光の作用が強いものには 初めて出会いました。
今新しい石達が次々と登場し、市場をにぎわしています。
この時期になって 出てくる石というのは
とても興味深いものが多いです。
エネルギーが強い。大きい。
そのうえ波動が高く、はっきりとした個性を持っている
というのも特徴です。

どの時期にどんな石が出てくるかというのは
本当に 誰にも予想がつきませんが
ただそれらの石とワークしてみると
全てにおいての必然を感じずにいられません。

このフラワー水晶もそんな石の一つで
高次元時代に入ろうとしている今この時代に
必要不可欠な石なのではないか とさえ思えるのです。
そう、私達は次なる眩しすぎる時代に
目を馴らしておく必要があるのです。

このフラワー水晶が とても視覚的に私達の五感に訴えかけながら
光の存在を示していることからもわかるように
本当に不思議なことがおこっても これは魔法だと思うことが起こっても
もう あまり驚かないような時代が近づいているのかもしれません。

 

■石の意味集■

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